こどもがザワつく、
未体験のあそびを。
アソビスキー九州は体験型イベント・ワークショップ・学びの場づくりを通じて、子どもから大人まで「学びと気づきのある時間」を提供します。
アソビスキーグループ の理念・コンテンツを基盤とし、九州エリアにおける展開を担っているのが株式会社アソビスキー九州です。
私たちがお届けしたいこと
- 体験価値の創出: 「あそび」を通じて、主体性・創造性・協働力を引き出す
- 学びの場の設計: 教育・研修・地域活動など、多様な場に応じたプログラム設計
- 地域との共創: 九州の企業・自治体・教育機関と連携し、地域に根ざした価値を創出
見て、触れて、学ぶ。
さわれる恐竜体験!
科学館・博物館で使用する本物の化石標本を中心に、触れる化石標本の展示や、恐竜時代の本物の化石を発掘するトレジャーハンター・化石発掘体験、自分で考えた恐竜の色を塗るペイント・ザ・ダイナソーなど、恐竜の魅力がぎっしりの、本格的恐竜コンテンツを提供しています。
- ちいさな恐竜展
- トレジャーハンター・化石発掘体験
- ペイント・ザ・ダイナソー etc.

デジタルとアナログの融合。
デジタルアトラクション
ディノグランプリ
PCやスキャナーを使用し、子どもたちが描くイラスト等を画⾯上に展開して様々な動作を行うキッズデジタルアトラクションです。自分がぬった恐竜のぬりえがトレカになり、フットパネルを踏むとダイナミックに走ります!
DIY VEHCL MISSIONS
ディーアイワイビークルミッションズ
カスタマイズしたおもちゃのビークル(車両)をカメラでスキャンし、そのビーグルで災害で混乱する街を救うデジタルアトラクションです。
※防災の専門企業「能美防災株式会社」の協力のもと作成されました

運営を含めたすべての業務を
パッケージでご提供
アソビスキーの全てが詰まったオリジナル知育体験ワークショップを定期開催+フルパッケージで運営受託。
あそびにっくは、当社が企画する年間契約の常設型のキッズワークショップサブスクリプションの呼称です。
月4回のワークショップを1年間48週分提供する長期イベントプランです。ご要望に応じて、月2回のパッケージも準備しております。

SDGsを体験。
廃棄物に新たな付加価値を
『アップサイクル』とは、「本来であれば捨てられるはずの廃棄物に、デザインやアイデアといった新たな付加価値を持たせることで、別の新しい製品にアップグレードして生まれ変わらせる」こと。
アソビスキーでは、今までもリサイクル素材やアップサイクル素材を、可能な限り活用したコンテンツを製作していますが、さらに体験そのものがアップサイクルとなるコンテンツの開発を重要な事業として捉え、関係各社のご協力を得ていくつかの『アップサイクルワークショップ』を開発しました。
具体的にはビニール端材や生ごみ、ロスフラワーや備蓄米など、本来は捨ててしまう素材を使って新しい価値のあるものを作っています。ビニール端材や生ごみ、ロスフラワーや備蓄米など、本来は捨ててしまう素材を使って新しい価値のあるものを作っています。

お知らせ
外部リンク (note) が開きます。
会社概要
株式会社 アソビスキー九州
〒812-0013 福岡県福岡市博多区博多駅東2-17-5
吉次 潤
2026年3月
事業内容
- 親子向けイベント・ワークショップ・キッズアトラクションの企画・提案・運営
- 玩具のプロダクトデザイン・プロデュース・販売促進企画の提案および運営
- キッズイベント・ワークショップを検討中の企業様へのディレクション・コンサルテーション
- 親子向けイベント・ワークショップを通じた地域活性・コミュニティ支援








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